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アロマテラピーの楽しみはなんといっても心地より香りを嗅ぎながら心身のリラックスができること。現在、香りのもととなる精油は200種類とも言われ、その作用も消化促進から、食欲増進、血行促進、鎮静、鎮痛、補湿、免疫増進、血圧降下とさまざまです。さらに精油の種類によって、香りの持続時間(ノート)も異なるなど、お好みや体調に合わせてセレクトする楽しさがあります。また、オイルはご自分の好みに合わせてブレンドすることも可能です。
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| ■香りの持続時間 |
 | 一瞬にして香りが拡がるが継続時間の短いタイプ |
 | トップとベースの中間に位置する香り |
 | ゆっくりと長時間にわたり拡がるタイプの香り |
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